トースト系のメニューをここ二日間試しましたが。
正直いまいちでした。
5SGD程度(320円くらい)ですが、中身からすると安くはありません。でも、こちらでは、コンビニで買える朝食っぽいものは質が悪い上高いので、選択肢があることは助かります。
私の駐在中経営がもつか心配です。交通量はあまり多くないし、24時間ですが、深夜も3人、早朝は4人もスタッフが暇そうにしてました。 先は心配です。
AM0:00までは普通にポップス系なHouseがかかってますが、ほとんど踊ってる人はいません。フロアの周りにはそこそこ人がいますがほとんどシンガポーリアンっぽいです。
しかし、しばらくすると、ステージに恐らく地元のセミプロの歌手らしき人が上がり、歌(ほとんどコピーだと思います)やダンスを始めました。
これがまた、踊りも歌も大変うまく、ほとんどプロのようです。結構聞き入ってしまいましたが、この時間はライブハウスのような感じです。
いろんな国、文化の料理があるのも楽しいですが、ここへ日常生活の一部として来ている様々な人々をついつい観察してしまいます。
中国系大家族、地元/外国の核家族系、地元の中高生の集団、地元のカップル/夫婦、国際結婚系夫婦/カップル、冥土さんがつれてる子供、駐在員らしき人、シンガポールの縮図のようです。
なぜか地元の人に、日本のパクリかチェーンかわかりませんがペッパーランチ(ご飯と肉を鉄板にのせて出してる店)が人気があります。肉も少なく、高く、うまくなく、全く理解できません。





